【仙台市】子連れ観戦も安心!仙台89ERSホームゲームに「救急救命士・医師」が常駐。プロの救護体制で安全をサポート

「子どもと一緒にプロバスケを観に行きたいけれど、会場で急に熱を出したり怪我をしたらどうしよう……」そんな不安を感じたことはありませんか?熱気あふれる仙台89ERSのホームゲーム会場『ゼビオアリーナ仙台』では、実はプロの救急救命士や医師が、私たちの安全を常に守ってくれているんです。万が一の時も「すぐそばに専門家がいる」という安心感は、子育て世代のスポーツ観戦を力強く支えてくれますね!
仙台89ERSホームゲームにおける救護業務の体制

イベント救護を専門とする株式会社ファーストエマージェンシーは、仙台89ERSの2025-2026シーズン全ホームゲームにおいて、会場内の救護業務を担当しています。

【救護体制のポイント】

専門スタッフの常駐: 各試合当日、救急救命士2名・医師1名(チームドクター)が会場内に常時待機しています。

迅速な初期対応: 消防救急が到着するまでの「最初の砦」として、来場者の体調不良や急病、怪我に対して、国家資格を持つプロが的確な判断と処置を行います。

幅広いリスクに対応: 試合中の興奮による体調変化や、長時間の観戦による脱水症状など、観客の安全を幅広く確保します。

多くのファン・サポーターが集まる大規模な試合環境において、誰もが「安心・安全」に観戦を楽しめる環境づくりを推進しています。
出典: PR TIMES / 株式会社ファーストエマージェンシー プレスリリース
                       

あすふる編集部より

ゼビオアリーナ仙台は、迫力あるプレーが間近で見られる人気のスポットですが、人が多い場所だけに「もしも」の備えは欠かせません。救急救命士の方が巡回してくれている環境なら、小さなお子さん連れや、おじいちゃん・おばあちゃんと一緒の観戦もぐっとハードルが下がりますね。プロの安全管理に支えられた「安心なアリーナ」で、家族みんなで思いっきりナイナーズを応援しましょう!